Subscription Terms
本規約は、スキマの有料プラン(Web Pro)にご契約いただく場合に適用される条件を定めるものです。無料でご利用いただく場合を含むサービス全体の条件は、一般利用規約に定めます。
スキマの有料プランは現在準備中です。本規約は、提供開始時に適用される正式な規約として掲載しています。
本規約(以下「本サブスクリプション規約」といいます)は、スキマの有料プラン「Web Pro」をご契約いただく場合に適用される条件を定めるものです。
本サブスクリプション規約は、一般利用規約と併せて適用されます。有料プランに関する事項について両者の内容が異なる場合は、その範囲において本サブスクリプション規約が優先して適用されます。本サブスクリプション規約に定めのない事項は、一般利用規約によります。
ご契約は、スキマにログインした利用者ご本人と開発者との間で成立します。
有料プランをご契約いただけるのは、18 歳以上の方に限ります。無料でのご利用については、この年齢の条件はありません。
現在ご契約いただける有料プランは「Web Pro」(月額)のみです。
Web Pro では、次の機能をご利用いただけます。
無料プランでは、Web 版と Chrome 拡張機能を合わせて週 3 回まで検索をご利用いただけます。使わなかった回数を翌週へ繰り越すことはできません。回数のリセットは、お客様のタイムゾーンを基準に行われます。
「Extension Pro」「All Pro」は準備中であり、現時点では販売しておらず、ご契約いただくことはできません。提供を開始する場合は、あらためて条件をご案内します。
同時にご契約いただける有料プランは 1 つです。
無料プランに戻られた場合、背景位置や白範囲の表示は標準の設定に戻りますが、Pro でご利用中だった設定値は削除せず保持します。再度ご契約いただいた場合は、以前の設定を復元します。
ご利用いただける通貨は日本円(JPY)と米ドル(USD)です。
日本円でのご契約
米ドルでのご契約
開始価格の適用について
開始価格から通常価格への移行は、あらかじめ本条で定めた取扱いであり、第 12 条に定める料金改定とは別のものです。
販売地域
通貨の変更
税について
海外通貨でのご請求にあたり、為替レートの適用や海外事務手数料の有無は、お客様がご利用のカード発行会社の定めによります。
お支払いは、決済代行事業者である Stripe を通じて、クレジットカード等によりお手続きいただきます。
カード情報は Stripe が取得・管理し、スキマ側でカード番号を保持することはありません。
ご契約後は、Stripe の請求ポータル(Billing Portal)から次の操作を行えます。
決済にあたっては、Stripe が定める規約およびプライバシーポリシーが適用されます。
お支払いは月払いのみです。年払いのご用意はありません。
無料お試し期間はありません。
契約期間は、お客様ごとのご契約開始日を起点とする 1 か月間です。解約のお手続きがない限り、期間の満了日に自動的に更新され、同額(第 3 条の移行時期に該当する場合は移行後の金額)が請求されます。
Pro 機能が有効になる時点
上位のプランへ変更された場合は、変更手続きの時点で新しいプランが有効になり、差額は残り期間に応じて日割りで調整されます。
下位のプランへ変更された場合は、現在の期間が終了した後、次回の更新日から新しいプランが適用されます。それまでは変更前のプランをご利用いただけます。
現時点でご契約いただける有料プランは Web Pro のみのため、プランの変更は、他の有料プランの提供を開始した後にご利用いただけます。
通貨の変更については、第 3 条のとおりご契約中は行えません。
更新時などにお支払いを確認できなかった場合、決済事業者が一定期間内に再度の請求を試みることがあります。
この間、スキマでは最大 7 日間にわたり Pro 機能を継続してご利用いただけるよう運用しています。7 日を経過してもお支払いを確認できない場合は、無料プランに戻ります。
この猶予は、お支払い方法の更新にお時間をいただくための運用上の取扱いであり、権利として保証されるものではありません。期間や取扱いは、事前の通知なく変更することがあります。
猶予期間中は、画面上にお支払い方法の更新をお願いする案内を表示します。お支払いに関する通知が決済事業者から送信される場合があります。
なお、第 5 条のとおり、初回のお支払いが完了しなかった場合には Pro 機能は付与されず、本条の猶予は適用されません。
解約は、請求ポータルからいつでもお申し込みいただけます。
解約は、現在の契約期間の末日をもって効力を生じます。お申し込みの時点で直ちに利用できなくなるものではありません。
期間の途中で解約された場合でも、その期間分の日割りでの返金は行いません(第 9 条)。
期間の途中での解約、またはご利用がなかったことを理由とする返金や日割りでの精算は、原則として行いません。
ただし、次のような場合には個別に対応いたします。第 13 条の連絡先までお問い合わせください。
本条は、消費者保護に関する法令によりお客様に認められる権利を制限するものではありません。
開発者は、Web Pro の機能を追加・変更することがあります。
Web Pro の提供自体を終了する場合には、あらかじめ本ページまたはサービス上でお知らせします。
開発者の都合により、契約期間の途中で Web Pro をご利用いただけなくなった場合には、未経過期間に対応する金額の返金、または合理的な代替措置を行います。法令によりこれと異なる対応が必要とされる場合には、法令の定めが優先します。
なお、お客様のご都合による通常の解約(第 8 条)については、従来どおり日割りでの返金は行いません。
Google Calendar API の仕様変更など、開発者の管理が及ばない事情により、機能の全部または一部が利用できなくなる場合があります。この点については、一般利用規約の「サービス内容の変更・停止」も併せて適用されます。
アカウントはいつでも削除していただけます。
有料プランをご契約中にアカウントを削除される場合、次の順序で処理します。
この場合の解約は、第 8 条の期末解約とは異なり即時解約となります。残りの期間について日割りでの返金は行いません(法令上返金が必要と認められる場合を除きます)。期間の末日まで Pro 機能をご利用になりたい場合は、アカウント削除ではなく第 8 条の解約をお選びください。
削除により、検索の利用回数などのご利用データは削除されます。
削除後、同じ Google アカウントで再度ご登録いただけます。再登録時は無料プランからのご利用となります。
なお、規約への同意の記録(同意した規約の版・表示言語・同意日時)は、監査のためアカウント削除後も保持します。この記録には、メールアドレスや Google アカウントの識別情報、決済に関する情報は含まれません。
決済事業者側に残る取引の記録については、決済事業者の定めに従って保持されます。
開発者は、本サブスクリプション規約を変更することがあります。変更後の内容は本ページに掲載します。
お客様に不利益となる変更(料金の改定を含みます)を行う場合には、あらかじめお知らせしたうえで、原則として次回の更新日以降に適用します。
変更後の内容にご同意いただけない場合は、適用開始日までに解約していただくことができます。
なお、開始価格から通常価格への移行(第 3 条)は、ご契約時にあらかじめ定められた取扱いであり、本条の料金改定にはあたりません。
本サブスクリプション規約、ご請求、解約に関するお問い合わせは、以下までご連絡ください。
準拠法および管轄については、一般利用規約の定めによります。
規約バージョン: 2026-09-09 / 最終更新日: 2026年9月9日